仕方ない・・・けど
なるべく愚痴らしきものは書かないでおこうって思った矢先の事で、前回フラグ立てちゃってたかもしれないなぁと、ふと思う。 掻い摘んで。 職場で急病者が出てシフトの変更等があった影響で、休日の変更や出勤時間帯のズレなどが発生し、今週の私はボロボロでございまして。 精神的な安寧をプラモに求めてるのですが、しばらくの間(数週間)はペースが落ちそうです。 今は現状報告的な話でとどめておこうかね。 少し作業を進めては乾燥待ちが絡むようになった最近の作業。 なので、最低限コレだけはっていう部分だけは作業して、長い乾燥待ちが持てたと前向きに考えつつ乗り切ろうと思います。 ってことで前回からの差分?的な経過報告です。 以前アップした「セリア一穴パンチ」動画へのコメントを頂いた内容を少しお試しで組み込んでみました。 その様子がこちら。 パンチで抜いた丸の端材をモールドとして利用するという案。 まだ表面処理をしてた最中だったので、間に合うパーツにいくつかつけてみました。 (写真の丸い凸モールドね) 元々つけるつもりがなかった所に急遽の形だったので、あちこちつけてもうるさくなりそうだったので元からあるパーツには行わず、自作パーツにだけやってみた感じ。 丁度サフ吹く直前だったというのもあって、この4パーツにだけつけたわけですが、意外とわるくないですよ?という結果に。 MGサイズなら1.5mmのリベット的なモールドはサイズ感的に丁度いいかなーと。 HGだとちょっと大きく感じるかもしれませんが、ぶっちゃけ端材利用でお手軽っていう感じなので良いアイデアを頂けたなぁと思ってます。 そして捨てサフ吹いてみたのがこちらの2枚。 その丸モールドをつけてないパーツも含まれてますが、表面処理を確認したかったのもあって工作が怪しいものも確認でついで吹き。 自作パーツは特に早めに確認&修正を始めないとということで、元々のパーツはちょっと置いといて先行でサフに入っております。(全パーツとなるとかなりの時間食うので) やはりサフかけると細かいアラがはっきりわかりますね。 この後可能な限りアラを埋める作業なのですが、ご存知の通り地味ぃ〜な作業です。 逆にサフが乾燥してしまえば、後はその地味作業をちまちま進めるっていう事だけが残るので、あまり工作時間がとれない状況でも少しづつ進めることができます。 その辺りは合間を見ながら...