罪なほど詰みプラ
今年に入って「え?プラモやってたの?」ってほど組んで無いなぁずです。
まずはすみません。
前回お話しした別趣味が楽しすぎてどうにもこうにも・・・・・。
組む気ないなら帰んなっ!!
やる気はあるけど、時間がない。
そうこうしてる間もバンダイさん、もとい各メーカーさんは日々新製品を出してくる訳で。
もうガンプラはえらい量あるからしばらく買わなくても困らない、そんな状況ではあってもそれはあくまでガンプラに限って。
これも以前お話を出しました「30MFシリーズ」ですが、コンスタントに新しいキットを出してきてます。
最近では発売日に買い逃しても(それも大体買えるが)、次回の再販あたりではまず手に入る部類なので興味のある方は買い揃えていらっしゃるでしょう。
私もそのうちの一人。
つい先日でた僧兵タイプ(モンク?)のキットをポチったのですが、家に届いていつもの「詰み場」に置いたところ顔の高さにまできてしまい、流石にそろそろ・・・ね?って思いました(^^;
(初期のクラスアップアーマー・袋入りは一番下のダンボールにまとまってます)
プログラムとプラモデル、どっちも楽しい趣味。
でもどっちが今自分の中でのトレンド?って言われると、どうもプログラムいじりが優先されるようでして・・・・。
つい先日まで(まさに二日前)割と手間のかかる手順で開発をしてて、日々複雑になっていく状態をみて「そろそろAIに書かせてそれをコピペしてテストっていう流れは限界」だと感じた私は、なんとかならないか?ってAIに質問。
それならこうしてはいかが?というアドバイスから調べ始め。
コードをAIに書かせつつ、且つファイルに書き込みなどの編集もしつつ、且つ簡単なデバッグもこなすアプリと言うものに出会いました。(存在はしてたがもっとハードルが高くみえたのと、料金の問題などでちゃんと調べてはなかった)
ちょっと慣れるまではとっつきにくいですが、少しやればなんとか理解でき(わからないところはやはり操作をAIに聞くw)開発速度が数倍(下手すると10倍以上)上がるといった体験をしました。
いわゆる加速状態。
無料でできる範囲(回数)ではその片鱗を見るにとどまりましたが、これは少々課金してでも導入すべきではないのか?っていう手応えがありました。
月額制なので、次のお休みの時にスタートしようというつもりで、今はその時を待ち侘びつつお仕事しております。(月額10$だからお小遣い程度、趣味に月1500円はコスパ良すぎ?)
もうしばらくそっちの道にのめりこむでしょうけど、これまでのようなカメの歩みではなく爆速開発が可能(なハズ)なので、逆にプラモ復帰への時間も短縮するのでは?って思います。
少々長めの説明になりましたが、現在そういうことであります。
速度が上がれば、休みの半分はプログラムで残りはプラモなんて言うことも可能かもしれませんし。(いや、のめり込みタイプだからそれは・・・ないだろw)
ということで、近況報告がてらのお話でした。
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